~川越・鶴ヶ島を中心に全国対応です~ 受付:平日8時30分~17時(メール受付24時間可)
土日、時間外も事前にご相談ください。早朝も可能です。

サポート内容

当事務所のサポート内容は2ステップです。

ステップ1のご相談段階で、ステップ2を利用されるかご検討ください。
お見積りもご提示いたします。

まずは、弊所にお電話かメールでお問い合わせください。 
ステップ1
  • 面談によるご相談(1回あたり6,000円+消費税)
  • 電話やZoomによるご相談(30分2,500円~+消費税)
※1回では相談しきれない、一定期間の間に定額で相談したい,
といったご要望につきましては、別途ご相談ください。個別にお見積りいたします。
ステップ2
  • 離婚に関する協議書の作成サポート(50,000円+消費税)
  • 婚姻費用や離婚等公正証書の作成サポート(80,000円+消費税)


※ステップ2の書類作成をご依頼の場合、作成のための面談や打合せの料金は無料です。

※個別メニューとして

① 離婚や婚姻費用に関する協議書の添削
② 内容証明郵便の作成   など

も承ります。 料金表も併せてご覧ください。

無料相談について

弊所では、離婚サポートの場合、原則として無料相談は行っておりません。

「30分相談無料」と宣伝している事務所もありますし、コスト面を重視されるお客さまもいらっしゃるかと存じます。

ただ、離婚に向けてのプロセスは、ご相談者さまそれぞれです。
実際にお話を伺うと、1時間を超える方がほとんどです。

弊所の面談のスタンスとしては、ご相談者さまの不安やお悩みをはき出してもらうプロセスも大切にしています。

離婚したいと思ってはいても、

・生活費はどうしていったらよいか
・子どものことはどうするのか
・住まいはどうするのか
・名字はどうしようか    など

それぞれの方に様々なお悩みがあると思います。

悩みはあって当たり前です。

お伺いしたご不安やお悩みを前提に、問題点を法律的観点から整理し、解決の方向性をご提示するのが専門家である行政書士の仕事です。

第三者的な立場である行政書士にお話しいただくことで、お悩みが整理できたり、逆に解決していくべき問題点を新たに見つけられることもあります。

紛争性の有無や相手方からDVを受けている等の事情があれば、弁護士や別の相談機関を選択していただく必要も出てまいります。

そういった観点から、弊所では十分なヒアリングを行い、ご相談者さまのお悩みやご要望を丁寧にお伺いしております。

相談時は、お一人でも結構ですし、配偶者様とお越しいただいても結構です。

よりよい方向性を一緒に考えていくために、なにとぞご理解いただけますようお願いいたします。

ご依頼の流れ

まずは、ご相談ください。

ご遠方でなければ、面談をおすすめしております。
面談や電話によるご相談段階(ステップ1)でお悩みが解決したということでしたら、もちろんその段階で終了していただいて構いません。
ご自身のスタイルに合う形で、効率よくサポートをご利用ください。

ステップ1 面談又は電話等によるご相談の流れ

相談申込フォームからご連絡ください。もちろんお電話、メールでもOKです。

TEL 049-214-1995(お急ぎの方はお電話ください)
メール info@miyaji-works.com フォームはこちら

※いただいたメールは、24時間以内にご返信するよう心掛けております。
万一、返信のない場合は念のためお電話ください。

折り返し、弊所からお電話いたします。折り返しの時間帯やお電話ではなく
メールで連絡がほしいなどのご希望がありましたら、フォームにご入力ください。
この段階では料金は発生いたしません。
相談方法が決まりましたら、お見積金額をご案内可能です。

面談場所はご指定ください。
弊所以外の場所ですと、出張料や交通費をいただく場合があります。
近郊でしたら無料で承っておりますので、ご相談ください。

面談によるご相談の場合、面談終了後にお支払いとなります。

電話やZoomによるご相談の場合
通話料やインターネット通信料は、ご相談者さま負担でお願いしております。
時間による定額制のため、お時間の余った場合も相談料は返金できません。

ご注意いただきたいこと

面談によるご相談の場合
初回面談は1時間~1時間半程度かかります。
お客様都合により開始時間が大幅に遅れた場合、他業務との関係で当日ご相談をお受けできないこともございます。
お時間には余裕をもってお越しいただければと存じます。
キャンセルについて
キャンセルは、お電話にてご連絡ください。
弊所もご予約を前提に、他業務の調整をしております。
当日キャンセルはご遠慮いただきますようお願いいたします。 面談によるご相談の場合

 面談時間までに電話連絡なくキャンセルとなった場合は、キャンセル料3、300円を頂戴しております。

電話やZoomによるご相談の場合

 相談料お振込み後のキャンセルによる返金はできません。
 相談日時の変更をご希望の場合は、前日までにお知らせください。別の日時も調整可能です。

ステップ2 書類作成の流れ

離婚等の各種協議書の作成、婚姻費用や離婚に関する公正証書の作成
それぞれのご相談者さまの状況に合わせて業務を進めますので、必ずしも下記のとおりに進まないこともあります。
離婚を決めてから相談にいらっしゃる方、離婚する際の条件を話し合うきっかけにと考えていらっしゃる方、さまざまです。
ご自身のケースに合った流れで進めさせていただきますので、お気軽にご相談ください。
疑問点などのご相談は、電話やメールに適宜お受けいたします。
面談当日に書類作成をご依頼いただける場合は、その際にも確認いたします。

TEL 049-214-1995(お急ぎの方はお電話ください)
メール info@miyaji-works.com

※いただいたメールは、24時間以内にご返信するよう心掛けております。
万一、返信のない場合は念のためお電話ください。
協議書や公正証書の作成にあたっては、最終的に配偶者さまとの合意が必要です。
ご夫婦と弊所の間で内容を徐々に決めていくというスタンスも可能ですし、
それぞれのお客さまの状況に配慮して進めます。
料金にご納得いただけましたら、お支払いをお願いいたします。
書類作成を依頼される場合は、面談や打合せの費用は無料となります。
振込みの場合には、振込先はこちらからお知らせします。
当方にて条件を法的に整理して、協議書の案文を作成します。
ご夫婦双方にご納得いただけるまで、内容を調整いたします。
協議書は2通作成し、最終的には原則当職立ち会いのもと署名押印いただき、
各自保管いただきます。
協議書作成の場合は、この段階で業務が終了します。
協議書の内容に基づいて、公証役場と原案の調整をいたします。
原案確定後、ご夫婦双方に再度内容を確認していただきます。
ご希望により、郵送でのご案内も可能です。
ご夫婦双方と公証役場(及び弊所)との間で作成日の最終調整をいたします。

原則として、ご夫婦双方で公証役場へ出向いていただきます。
(ご本人が出向くことができない場合は別途ご相談ください。)
ご希望により、行政書士が同行することも可能です。
公証役場では、お客様双方の本人確認書類なども必要となります。
公証人の面前で読み合わせの上、公正証書にご夫婦双方が署名、押印します。
作成には、公証役場において別途手数料がかかります。
公証役場への交付申請が必要です。
謄本について、送達申請も併せて行います。
書類完成までの期間について

スムーズに進めば、1~2か月で離婚協議書の作成まで完了することができます。 ただ、公正証書にする場合は公証役場との調整も必要となるため、お時間をいただくことがございます。 また、パートナーとのお話し合いに時間がかかることもあるかと思いますが、 将来に向けてお互いが納得できる内容とするために一つ一つ着実に進んでいく必要があります。

キャンセルについて

料金のご入金後は、弊所は速やかに案文作成に着手します。
ご入金後、ご依頼者さまの都合でキャンセルとなった場合、料金は返金できません。
行政書士は書面を作成することを業務としており、ご契約・お支払い後はお客さまのため迅速に業務に着手しますので、受任時に料金をお支払いいただいております。
なにとぞご理解のほど、お願いいたします。

お問合せフォーム

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弊所から折り返し可能な方法 ※ 電話メール
ご相談内容を簡単にご記入ください。 ※
送信内容が正しいことを確認してチェックをつけてください。

・※は必須項目です。メールによる返信を希望される方は、メールアドレス欄もご記入ください。

プライバシーポリシーはこちらをお読みください。

・メールについては、24時間以内のご返信を心掛けています。万一、送信から2日経っても弊所からのメールが届いていない、または、折り返しの電話が来ないという場合は、お手数ですが、弊所までお電話いただければと存じます。